2026年7月23日、新世界ステージで披露されたとわすけのラップパートが大きな話題を呼んでいる。パフォーマンス中、とわすけが前方にせり出し、シンメトリックなフォーメーションでラップを掛け合う構成に。息ぴったりのフロウと互いを見つめ合う瞬間に、会場からは悲鳴にも似た歓声が上がった。SNSでは「尊い」「泣きそう」「かっこよすぎて無理」といった声が殺到し、瞬く間にトレンド入り。一瞬のキメ顔とシンメならではの信頼感あふれる空気感に、ファンはテンション爆上げ。あまりの神々しさに現地で涙する観客も続出し、「今年一番の名シーン」と絶賛されている。ライブ後も動画が拡散され続け、伝説のワンシーンとして語り継がれること必至だ。

コメントまとめ
シンメ演出ありがとうございます!!!!お互い見つめてラップするとか構成考えた人天才かよ。リアタイで泣きそうになった。
あの一瞬のかっこよさエグい。キメ顔でラップ決めてからのフッて笑うところ、脳に焼き付いて離れない。
「尊い」しか語彙出てこなくて草。他の言葉全部吹っ飛んだ。隣の席の人と手を握り合って震えてた。
泣きそう通り越して普通に泣いた。シンメの二人があんなに近く向き合うとか反則。こっちの感情考えてほしい。
現地組だけど、ラップパート始まった瞬間のざわつきまじで忘れられない。とわすけ来る!ってなって会場の温度が2度上がった。
大げさじゃなく今日の新世界ステージ歴史に刻まれると思う。ラップの切れ味もシンメの呼吸も完璧で震えた。
TLが「尊い」で埋め尽くされてて仕事中に見て発狂するところだった。早く動画で確認したい。
ラップのリリックもちゃんと二人の関係性入っててエモすぎだろ。泣かせにくる構成やめてくれ、ありがとう。
シンメ最高!!!ずっとこれを待ってた。次回も絶対このフォーメーション採用してほしい。円盤化まだですか?
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とわすけのラップパート前に出てきた瞬間、心臓止まるかと思った。あの距離感ずるい。尊死。